お知らせ

安倍元総理は石油備蓄基地なのか防衛拠点だったのか

浜頓別110万坪の野宮です。
今日は中東戦争で封鎖されたホルムズ海峡による石油タンカーやLPGガスの輸送が止まった事の関連を話します。2021年に安倍元総理がこの浜頓別に非常に関心があると言ったのはほぼ自衛隊の為に滑走路建設や兵站基地など重点かと考えていたのですが今回の戦争を見ていたら、もしかしたら北海道の防衛でなく政府主導による石油やLPGガスなどの備蓄タンクの構想があったのではないかと深読みになっております。110万坪の広さと夏でも25度を超えない冷凌な気候や極端に人口密度が少ないこの山と海に囲まれた過疎化の地域にこそ、ぴったりのアイデアのような気がしたのです。たまたま中東戦争を見て私はそこにたどり着いたのですが安倍元総理は政治家としての世界観、北海道の立ち位置、万が一の際の備蓄基地や食料生産、そして豊富な地下水の水資源など、やはり先見の明があったのでしょう、やはり大政治家であり、近世ではとび抜けた人物だったのではないでしょうか、これからは世界中が備蓄基地の拡充や増設を実行するはずです。浜頓別の110万坪こそ最もそれに適した基地であり全ての条件を兼ね備えた万能の場所であることが今回の戦争で分かりました。投資家や関連する企業のオファーや問い合わせを期待しております。よろしくお願いいたします。合掌

ご意見、ご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら