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奥州市夏物語

胆沢地区の温泉旅館「瑞月」も今年1月の大雪の為、宿泊棟の2号館にひどい被害が出たのでJA岩手○○○○農業協同組合の共済保険に入っていたので東北ではNO1の大手建設会社のA社に見積もりを依頼したところ、熟練の担当者が約3000万円の修理見積を出したのですが、JA共済保険は高額なのを理由に盛岡市の(株)○建と言う民間の調査会社に再見積もりをさせて約1500万円と言う半額の査定を提示されました。驚きではなく信じられないことです。大手建設会社の経験十分な担当者が3000万円を見積もった事例に対して半分の見積もりの根拠が全く納得できません。お客様の命を預かる旅館としてはしっかりとした修理、修繕を考えています。この半額の金額に社会正義はあるのですか。JA共済が安く上げようと考えての不法行為ではないかと近々に裁判所にお願いする予定です。

 

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